和ディズニー
美
味しいもの取材が多い今日この頃。少しテイストを変えて、ギャラリーへ出かける。Ginza Gallery Houseにて、「Disney+WA-Qu」。
ディズニーと、京都の人たちが大切に受け継いできた
日本伝統の技法のコラボレートが楽しめる。
欄間やランプ、漆塗りのお盆に南部鉄瓶、机、手ぬぐい、
ぽち袋など、色んなところにミッキーをはじめとする
ディズニーキャラクターが隠れていて、
小さな驚きと発見がたっくさん。
あ、ここにも!あ、あんなところにも!
見つけるたびに、笑顔になってしまう。
それぞれ購入することもできて、私はキャラクターものは持たないのだが、
あまりの可愛らしさに、購買欲に火がつきそうになる。
水にぬらしたてぬぐいを首にまいて走ったら良いだろうなぁ、なんて・・・
でも、最近走ってないので、深呼吸して心落ち着け、財布の紐を締めなおす。
でも、こんなところまでミッキーなんだもの。→→→→→
お香よ、お香。とっても細いのにちゃんとミッキー。
手間隙かかった細工を前に、冷静でいるのは難しく、
どうしてもはしゃいでしまう。大きな○に小さな○をふたつ描くだけで、本当に愛らしい、そのデザインの力にも感動。
展示は、9月5日まで。
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コメント
もとき、ミラコスタにもたっくさんミッキー隠れてるよね。
コーヒーのマドラーも、ミッキーをかたどっていた気がする!
和ミッキーね、ランプとかもあってかわいかったよ。
銀座に行ったらぜひ。
投稿: toya | 2009/07/13 11:05
ミッキーは良いよね。ミラコスタに行ったときも、いっぱいミッキーが隠れててディズニー大好きな娘が嬉しそうに探してました。
和風ミッキーも 見てみたな!
投稿: もとき | 2009/07/12 00:54